沿革

東京都民教会は1918(大正7)年にアメリカから帰国をした久布白直勝・久布白落実牧師夫妻によって千駄ヶ谷にて「東京市民教会」として設立されました。その後、東京都民教会となり、ここ下北沢へと移転をしてきました。
東京都民教会は会衆主義教会(組合教会)の流れを汲むプロテスタント教会です。会衆主義教会は「独立、自治、自由」を掲げて、一人一人の信徒と教職(牧師)が共に力を合わせて教会を運営する伝統を大切にしています。この伝統は東京都民教会の運営や活動のあらゆるところに生かされています。
PDFの教会案内

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